うっかりしていました。
毎年、年賀状のシーズンが終わったら速やかにしている習慣。
それは、お年玉年賀はがきの当選番号を調べることです。
2025(令和7)年用年賀はがきおよび寄付金付お年玉付年賀郵便切手当せん番号の決定
発表からしばらく経ってからの交換です。
まずは当選番号の確認。
一応、そう、一応全ての当選番号を控えまして(笑)
一つひとつ、確認していきます。
…確認の結果、安定の切手シート当選です!(3枚)
そして、次にすること。
年賀はがきの交換をすべく、交換アイテムの計算を。
今回、余った年賀はがきは33枚。
(昨年の記録をもとに注文したところ、夫が大幅に年賀状を出すのをやめたので余りました)
つまり、33枚✖️85円ですので、2,805円
交換手数料は、一枚あたり6円ですので交換できるのは2,607円分ということになります。
これを何を何枚交換するのかをメモ書きにして郵便局まで持っていきます。(こうすると交換がスムーズ!)
今回私が交換したのは、
レターパックライト
普通はがき
1円切手
10円切手
さて、実際に郵便局へお出かけしていき交換します。
まずは切手シート。

交換品を頂いて気づいたのですが、干支の模様じゃなくなりましたね。
あと、枚数が減りました(かなしい)
そして、交換したアイテム。

郵便局でメモ書きをそっと渡したら「用意がいいですね〜!」と喜ばれました。
来年もやろうと思います。
こうして、年賀状の一連の作業はおしまいです。
そうそう、今年年賀状関連で私が大ポカした話はまた次の時にでも…。
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